論文について
発表した論文を掲載しています。
認知行動療法や臨床心理学などを
中心に掲載しています。

2020

強迫症に対して短期間の曝露反応妨害法が有効であった事例
心理臨床学研究 2020年 査読有り
山本竜也

2019

An Evaluation of the Behavioral Activation Model of Psychotherapy in a Community Sample in Japan
Psychological Reports 122(5) 1678 - 1688 2019年10月 査読有り
Yamamoto, T, Hikida, I, Shudo, Y, Sakai, M
Dimensional Anhedonia Rating Scale (DARS)日本語版の作成と信頼性・妥当性の検討
精神医学 61(4) 481 - 489 2019年4月 査読有り
山本竜也, 疋田一起, 首藤祐介, 坂井誠
繰り返す自傷のため長期にわたって身体拘束下にあった自閉症に対し病棟看護師らと連携して応用行動分析学に基づくアプローチを行った一例
精神科治療学 34(2) 223 - 230 2019年 査読有り
佐野樹, 山本竜也, 坂井誠
抑うつに対する行動活性化の介入要素と抑うつ症状との関連
行動科学 57(2) 97 - 106 2019年 査読有り 招待有り
山本竜也

2018

行動活性化と回避が抑うつに与える影響の短期縦断的検討
認知療法研究 11(1) 64 - 71 2018年 査読有り
首藤祐介, 山本竜也, 疋田一起, 植木伽奈, 坂井誠
自傷を呈した青年期自閉症に対し入院で応用行動分析学に基づくアプローチを行った一例
精神科治療学 33(4) 495 - 501 2018年 査読有り
佐野樹, 山本竜也, 坂井誠

2017

Assessing the relationship between quality of life and behavioral activation using the Japanese Behavioral Activation for Depression Scale-Short Form
Plos One 12(9) 2017年9月 査読有り
Shudo, Y, Yamamoto, T
Longitudinal Predictions of Depression Symptoms Using the Activation and Avoidance Subscales of the Japanese Behavioral Activation for Depression Scale-Short Form
PSYCHOLOGICAL REPORTS 120(1) 130 - 140 2017年2月 査読有り
Yusuke Shudo, Tatsuya Yamamoto, Makoto Sakai

2016

Reward Probability Index (RPI)日本語版の作成と信頼性・妥当性の検討
行動療法研究 42(2) 247 - 256 2016年5月 査読有り
山本竜也, 首藤祐介, 坂井誠
抑うつ者に対する集団行動活性化療法の実施
カウンセリング研究 49 31 - 40 2016年 査読有り
首藤祐介, 山本竜也

2015

Behavioral Activation for Depression Scale – Short Form (BADS-SF)日本語版の作成と信頼性・妥当性の検討
認知療法研究 8(1) 96 - 105 2015年2月 査読有り
山本竜也, 首藤祐介, 坂井誠
抑うつ者に対して行動活性化療法を適用した症例報告
行動療法研究 41(2) 137 - 147 2015年 査読有り
首藤祐介, 山本竜也, 坂井誠

2014

ANALOG STUDY INVESTIGATING DIARY ASSESSMENTS OF REWARDS AND PUNISHMENTS FOR EMOTIONAL STATES
PSYCHOLOGICAL REPORTS 115(3) 842 - 848 2014年12月 査読有り
Tatsuya Yamamoto, Yusuke Shudo, Makoto Sakai

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